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渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」

渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」

渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」露地(ろじ)煎茶、うましぶ煎茶とも呼ばれる、この太陽の煎茶(春)は、その名のとおり、春の太陽をいっぱいに浴びて育った、新芽だけで作った煎茶です。

口に含むと、ほどよい渋みがさっとひろがり、そのあとに茶葉本来がもつ甘みが、じんわりと口全体にひろがってゆきます。春の新芽だけを使っているので、当然、出がらしの茶がらも召し上がれます。
「テアニン」とは?


ほどよい渋みがうまい

春の太陽をいっぱい浴びてそだつ茶葉
春の太陽をいっぱい浴びてそだつ茶葉

かぶせ煎茶とちがって、日光をさえぎる黒いネットをかぶせず、露地(ろじ)の茶畑で育てました。
京都和束(わづか)町の水はけと風通しの良い急斜面で、やわらかな春の朝日に輝く、 浅緑の新芽を収穫し、その日のうちに製茶・仕上げた春・太陽の煎茶。
春の太陽と風が育てあげた、渋みがうまい煎茶です。

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荒茶(あらちゃ)、浅蒸し(あさむし)、二次加工なし・・・、だからピュア。それが、おぶぶのお茶。


100%京都和束産のピュアな宇治茶

おぶぶのお茶は、和束茶(わづかちゃ:100%京都和束産のピュアなの宇治茶)です。

他産地の茶葉とのブレンド、茶葉のきざみ、火入れ(香りづけ)、こなし(茎などをより分ける)などといった、二次加工は、まったくしておりません。茶園で茶農家だけが楽しんでいた「荒茶(あらちゃ)」を直送でお届けします。

見た目は、荒々しい荒茶葉ですが、最近では非常にめずらしい浅蒸しの新鮮な味と香りをお楽しみいただけます。

・「荒茶(あらちゃ)」とは?
・「二次加工」とは?
・「浅蒸し」とは?

渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」

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茶葉まで食べれる

茶がらのおひたし

茶がらのおひたし

甘みとコクの濃ゆい「かぶせ煎茶」の茶がらは、まるで、ゆでたほうれん草のようなあざやかな緑色。

そして、やわらか。

だから、茶がらまで食べることができるのです。

⇒茶がらのレシピ

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お客様からいただいた感動の声


生産者について

僕が命をかけて作りました

お茶の木の育成から、収穫・製茶まで、すべておぶぶ店長:喜多章浩が、一貫管理しています。喜多章浩は、今から10年ほど前、ここ京都和束(わづか)町で飲んだ一杯のお茶に感激し、大学を中退、新規就農し、茶農家となりました。

⇒収穫のようすを見る
⇒製茶工場でのようすを見る
⇒店長:喜多章浩の「お茶にかける情熱」
⇒マスコミ掲載をみる

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茶畑を吹き抜けるさわやかな春の香りをお届けします
茶畑を吹き抜けるさわやかな春の香りをお届けします


おぶぶは約束します。



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1袋(100g入):1575円
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