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煎茶パウダー

「お茶de笑顔」フォトコンテスト

「お茶de笑顔」フォトコンテスト
<期間>
3月12日(金)〜4月23日(金)
<部門>
A)飲んで笑顔部門・・お茶を飲んで「おいしい!」「幸せ〜」な笑顔
B)もらって笑顔部門・・お茶の贈り物をもらって「うれしい!」「ありがとう!」な笑顔
C)お茶で長寿部門・・おじいちゃんおばあちゃんとお茶と笑顔
D)フリー部門・・茶畑での写真や、お茶菓子と笑顔、など
<審査員>
京都おぶぶ茶苑 代表 喜多章浩
テクツ株式会社代表取締役 櫻井大輔(おぶぶ茶苑WEB制作)
ゲスト審査員:写真家・デジタルフォトアドバイザー 久門 易 (「写真道場」主宰。

総合優勝

(A「飲んで笑顔部門」応募作品)

平木吉彦様

湯呑みを手にした子供たち(兄妹ですよね)をメインに、望遠レンズを使って背景に桜を目一杯写しています。腰を掛けている石も、地面に落ちた花びらも、子供たちを引き立てるのに役立っています。  ピントばっちりでブレもなく、明るさも適切。誰が見ても安心して、いいね、と思える写真です。  男の子の靴が画面に全部入っていたらもっと良かったです。ちょっと中途半端な切れ方なので、見たくなってしまいます。(久門審査委員) いい笑顔ですねー!自分が作ったお茶を、子どもたちにこんな幸せそうな笑顔で飲んでもらえたら作り手冥利に尽きますね。がんばるぞー!(喜多審査委員)

おめでとうございます!
賞品として、おぶぶのお好きなお茶1万円分を差し上げます!

総合準優勝

(C「お茶で長寿部門」応募作品)

中野雅夫 様

中野様は、同じシチュエーションで家族団欒の写真も応募なさっていましたが、こちらを選びました。 カメラ目線で自然な笑顔の写真には、見る人を魅きつける力があります。カメラを向けられると緊張してしまう人が多いですが、 たくさんたくさん撮れば、こういう自然な笑顔を収められます。大切なのは、1カットで諦めないことです。  決して明るい場所ではありませんが、ピントばっちり、ブレもありません。写った本人にも喜ばれる写真でしょう。(久門審査委員)

こういう構えず自然でありながらもバッチリ決まった作品は、まさに、おぶぶのホームページにどんどん取り入れさせていただきたい写真です。 中野さまの作品は、おそらく今年の敬老の日のページに登場することになるかと思います。 今後もよい作品が撮れたらぜひ送ってください!(櫻井審査委員)

おめでとうございます!
賞品として、おぶぶのお好きなお茶5千円分を差し上げます!

部門優勝

B「もらって笑顔部門」

受賞該当作品なし

D「フリー部門」

蒲澤隆治様

農作業の手を休めて一服。おばちゃんたちの照れ笑いがかわいいです。よくよく見ると結構豪勢なお弁当なのですね。お箸もたくさんありそうなので、農作業というわけでもないのかしらん?  背景の田舎らしい風景。腰をかけている木箱(?)。右後ろに立っている人の長靴・・画面に写っているさまざまな要素が全てまとまって、この日のいい思い出になりそう。  太陽は画面左側ですね。陰影もとてもキレイです。(久門審査委員)

おめでとうございます!
賞品として、おぶぶのお好きなお茶3千円分を差し上げます!

各種特別賞

●小さな世界を見つけましたで賞

井崎和子様

湯呑みの中に桜咲く、別世界を見つけました。水面の花びらもセットにしていい感じにまとまりました。  湯呑みの中だけを撮影していますが、ピントを桜に合わせることで、青空も、日当たりの良さも、この写真から伝わってきます。  俳味とでもいうのでしょうか。最小限の要素で、この場所の空気感までもが感じられる写真になりました。(久門審査委員)

おめでとうございます!
賞品として、和束茶をいろいろ楽しめる「和束茶五種×15gセット」を差し上げます!

●「日本茶の魅力を世界に広めよう」賞

Brian J. Pfeifer 様

今回のコンテストは、おぶぶの英語サイトobubutea.com でも告知して応募を受け付け、 海外から5件の応募をいただきました。その中でも光っていたのがこの写真。 浴衣を着て(お肌もピカピカなので、温泉に入られた後でしょうか?!)湯飲みを持ってのこの笑顔! お茶や日本文化を楽しんでいらっしゃる様子がよく伝わってきます。「日本茶の魅力を世界に伝えよう」 を使命のひとつにしているおぶぶですが、こういう笑顔が世界に広がるよう、 みなさんと一緒に活動に取り組んでいきたいです。(喜多審査委員)

おめでとうございます!
賞品として、海外でも人気の「玄米茶」100g+「桜茶一煎パック」を差し上げます!

惜しくも受賞を逃された方も、また次回、ぜひチャレンジしてくださいね。
たくさんのご応募、ありがとうございました!