中身たっぷり♪栗入りどら焼き
![]() できたてのどら焼き。奈良の三笠山になぞらえて 「みかさ」とも呼ばれます。 全国的には、「どら焼き」が一般的ですが、関西では「みかさ」とも呼ばれる、「どら焼き」。 これは、どら焼きの形が、奈良の三笠山に似ていたからといわれています。 あなたは、どちらの名前がしっくりきますか? 夏には、冷蔵庫でひんやり冷やして食べるととってもおいしいどら焼きをご紹介します! 手作りどら焼きの作り方を公開しながら、その魅力に迫っていきましょう! |
![]() 表面には、こうばしい焼き色がついていていますが、 中は、ふっくらなのにしっとりな生地
表面は、こうばしい焼き色に仕上がってます。 それでいて生地の中は、ふんわりしてるのにしっとりしたくちあたり。卵や小麦粉にもこだわっているから、なせるワザです。 そして、一枚ずつ手焼きで作るので愛情もたっぷり入ってます♪ それでは、そのふんわりした生地ができるまでを
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1.![]() 生地をよく練り混ぜて、 |
2.![]() 鉄板の温度を確認。 |
3.![]() 生地を鉄板に流します! |
4.![]() 流したばかりの生地 |
5.![]() 生地がふっくらしてきたら、 |
6.![]() どんどんひっくり返す! |
7.![]() こんがり、いい焼きいろ♪ |
8.![]() うらは、軽く焼いて完成☆ |
![]() ふっくらした生地のなかにみずみずしいつぶあんがたっぷり♪ 食べやすい大きさの栗のワンポイントもおいしい! どら焼きのなかには、みずみずしいつぶあんがたっぷり♪ つぶあんは、北海道十勝産あずきを 二日間かけて炊きあげました。 そしてつぶあんの中には、栗の甘露煮も入ってます。 食べやすい大きさにカットした栗の香りが、つぶあんの甘みによく合います。 甘さひかえめのつぶあんなので、外の生地とのバランスも絶妙! 何個でも食べられそう♪
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10.![]() 北海道十勝産のあずきを |
11.![]() 二日かけて、つぶあんに。 |
12.![]() 栗の甘露煮を、 |
13.![]() 食べやすい大きさにカット |
14.![]() つぶあんと栗の甘露煮を |
15.![]() ひとつずつ生地のあいだへ |
16.![]() そして、出来上がり〜♪ |
17.![]() けっこうなボリューム感 |
![]() さあ、あとは召し上がっていただくだけです。 |
![]() どら焼きの魅力をとつとつと語ると三代目 |
最後にこのどら焼きを作ってくれる、 みどり屋の三代目としまささんから |
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どら焼き お届けイメージ |
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原材料 | 小麦粉、砂糖、玉子、小倉あん、栗 |
| 商品サイズ | どら焼き1個あたり 直径9.0cm×高さ4.0cm |
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| 内容量 | 80g×5個 | ||
| 賞味期限 | 未開封で発送日より7日、到着次第冷蔵保存 |








































