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もりだくさんの茶箱セット(青)※送料無料

ギフトにもピッタリ!盛りだくさんの茶箱セット

今回、ご紹介するのは、【京都おぶぶ茶苑】ホームページリニューアル記念の「盛りだくさんの茶箱セット」です。

ノンブレンド宇治茶が5種類に、宝瓶(ほうひん)と茶碗のセット、そしてさらに、特製の茶箱にお入れいたします。

ギフトにもピッタリです!

ノンブレンド宇治茶が5種類入ってる♪


5種類のノンブレンド宇治茶

今回ご用意した茶葉は全部で5種類。

【京都おぶぶ茶苑】でご紹介している代表的な茶葉です。
この5種類を15gずつのお試しパックにしたものです。

すべて100%ノンブレンドの宇治茶の荒茶(あらちゃ)。

ですので、3種類の煎茶は、茶葉まで召し上がっていただくことができます。

5種類の茶葉の内訳
※それぞれ15gずつを小分けにしてあります

・甘みとコクが濃ゆい「かぶせ煎茶」
・渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」
・夏の太陽の香り「太陽の煎茶(夏)」
・いり方四種類こおばしい「ほうじ茶(ふつう)」
・ちょっとぜいたくな「玄米茶」

人気の宝瓶(ほうひん)と湯呑み茶碗もセット!


純白の宝瓶(ほうひん)と湯呑み茶碗

そして、機能性と美しさを追求した、白磁の宝瓶(ほうひん)と湯呑み茶碗・・・。

そのシンプルなフォルムは、茶葉の色や水色を見るのに最適で、プロ(お茶屋さん)も使用している実用の宝瓶(ほうひん)です。

また、フィルター部分には、特許技術も応用されており、その機能性は、プロ仕様としても逸品です。

今回は、お二人用でお使いいただくことを想定し、湯飲み茶碗は、70ccのものを2つご用意いたしました。

宝瓶(ほうひん)の詳しい説明はこちら

レトロでおしゃれな蘭字茶箱にお入れします♪


赤いつばき

今回ご紹介する茶箱は、いっぷう変わったデザイン。でも、このデザインには歴史があるんですよ。

大正時代、日本茶は、生糸とならんで日本の主要な輸出品でした。

この茶箱は、当時、輸出の際に使われていた茶箱のデザインなのです。

ですので、そのラベルは、大正ロマンあふれるデザイン。

このデザインは、蘭字(らんじ)とよばれ、このラベルの貼られた茶箱は、蘭字茶箱とよばれていたそうです。

今回ご用意した蘭字のデザインは、全部で3種類。

茶箱の色もラベルごとにちがっていて、それぞれ赤(つばき)、紺(富士山)、黒(秀吉)の3種類があります。


青い富士山

黒い秀吉

茶箱は、ひとつずつ手作り。そして丈夫なので、ながく使える。


外は和紙、なかは銀紙が全面に貼ってある。

この茶箱は、板厚5ミリの木製の板に、和紙を全面にていねいに貼った茶箱です。

もちろん、ひとつずつ手作りしています。

製作は、松下製函所さん。今回のミニチュアの茶箱から、大きな茶箱まで、手作りされている茶箱の専門メーカーさんです。

今回の茶箱は、ミニチュア版とはいえ、非常に丈夫なつくりになっておりますので、長くお使いいただけます。

宝瓶(ほうひん)のケースにしていただくもよし、小物入れにしていただくもよし・・・。

食器棚に収納するにもピッタリのサイズです。

レトロモダンな蘭字デザイン。三種類から選べます。


赤いつばきの茶箱セット

今回ご紹介する蘭字茶箱セットは、三種類のデザインからお選びいただけます。

また、【京都おぶぶ茶苑】特別限定価格として、通常7350円のところを、6300円にてご奉仕!


青い富士山の茶箱セット

そして黒い秀吉の茶箱セット

茶箱セットの内容

5種類のノンブレンド宇治茶

・甘みとコクが濃ゆい「かぶせ煎茶」 × 15g
・渋みがうまい「太陽の煎茶(春)」 × 15g
・夏の太陽の香り「太陽の煎茶(夏)」 × 15g
・いり方四種類こおばしい「ほうじ茶(ふつう)」 × 15g
・ちょっとぜいたくな「玄米茶」 × 15g

茶器

・宝瓶(ほうひん) × 1個
・湯飲み茶碗 × 2客

蘭字茶箱 × 1箱

茶箱セット|京都・宇治茶の通販【おぶぶ.com】

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もりだくさんの茶箱セット(青)※送料無料

希望小売価格:
7,350円(税込)
価格:
6,300円(税込)
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お世話になります。
お願いしました「茶箱セット赤」、12日夕方、無事届きました。
ありがとうございました。
連絡が遅くなって申し訳ありません。

メールを一目見て「これしかない」と、慎重派の私がめずらしく
即決しました。初めて紹介されてからずっと購入しようと考えていた
宝瓶に、おぶぶのお茶のセット、そしてお茶箱!

実物を手にしてその素晴らしさに後悔の念が…。

おぶぶのお茶なら、お茶にうるさい実家の母も納得してくれるだろうと、
母の日に贈ろうと思っていたのですが、自分用に欲しくなってしまいました。
「独り占めしちゃいけない」などと殊勝なことを考えずに
「黒」「青」も手に入れておくのだった…。

次回は自分用に注文します。お茶箱に「次回」があるのか心配です。是非
定番にしてください。よろしくお願いします。
お茶、茶箱、宝瓶それぞれに詳しい解説を付けていただいて助かります。
有難うございました。

長野県諏訪市Sさま(女性)