おぶぶの「べにふうき」は、鹿児島の茶生産農家である、山口浩一さんの「べにふうき」を100%使用しています。
鹿児島は、気候などの栽培条件が、べにふうきにもっとも適しているといわれています。
また、生産者である山口さんは、鹿児島県知覧町で、知覧茶の生産から、製茶まで一貫して行ってらっしゃいます。
2004年には、農林水産大臣賞を受賞した経験も持つ茶作りのプロ中のプロです!
![]() べにふうき ![]() べにふうき生産者の山口さん 山口さんの作る知覧茶とおぶぶの和束茶の 飲み比べをしてみませんか? 知覧・和束茶飲み比べセットはコチラ>> |
べにふうきとは、1965年、紅茶用の茶葉として、ダージリン系の紅茶「枕Cd86」を父に、アッサム雑種の紅茶「べにほまれ」を母に開発が開始されました。 おぶぶのべにふうきは、鹿児島の茶生産農家である、山口浩一さんの「べにふうき」を100%使用しています。 また、生産者である山口さんは、鹿児島県知覧町で、知覧茶の生産から、製茶まで一貫して行ってらっしゃいます。 おぶぶのべにふうきは、その山口さんの作った「べにふうき」だけを100%使用しております
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